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一番オーラがあるのは? [神雕侠侶]

この中で一番オーラがあるのは、楓ちゃんですな…ホホホ

前へ前へ出ようしてるし…。

しかし、次回作「鹿鼎記」での主役は、左端の控えめに写っている御仁、黄ちゃん。李亜鵬に続き、張P金庸作品での2回目の主役…。

数ある金庸作品の一つくらいは楓ちゃんに主役をさせてあげて!張P様!と願う今日この頃であった。

郭芙役、紫函姐のサービスショット

カモ~ン♪


郭靖な張P,黄蓉な張夫人 [金庸関係]

愛妻家な張P。妻は黄蓉のように自分を助けてくれるという。

いいね~、こういう夫婦。理想です。

 

 おなかが、かなりやばめな大胡子(ヒゲ親父)…。

夫人はけっこう若いですね。20代?中央電視台の監督だそうです。

 

中央電視台(CCTV)といば、昔話をここでひとつ。

ニュースは生ではなかった!  

1時間前に収録したものを流していたのです(爆)

◎歌番組の収録は口パクが多かった!

以上二つは現場で実際見た友人から聞きました。

当時、友人はとある歌手とアナウンサー(男)の追っかけだったため、コネで収録現場に入って現物をみては、よだれ垂らして寮に帰ってきてましたがな。

その時、ミーハーではなかった私は、興味がなかったので誘われてもいかなかったんですよね~見物しておけばよかった(郊外にばかりいってたのよ。 男狩りにいそしんでいた訳ではない)


張Pが志丙役に楓ちゃんを選んだ理由 [神雕侠侶]

小龍女を愛する、いやイーフェイちゃんを愛する張Pとしては、汚いおっさんの志丙に抱かれるのだけは避けたかった。

それで、イケメンでイイ匂いのする(匂いは知らんが)楓ちゃんが抜擢されたのだと思いまする。

もし、志丙役が、毛穴から酒とたばこ臭が漂うおっさん俳優(クマッチじゃないよ)で、むさいおっさんだったら…。

そんなおっさんに目隠しされてオイタされているイーフェイちゃんを観るのは耐えられない!!男性ファンもぶち切れ!

ということで、お相手は涼やかなイケメンになったのでしょう~。

そして、志丙に感情移入した張Pは、彼のシーンが自然と多くなり…。ふふ、楓ファンの私としては大歓迎ですけどね!

張Pファンにはたまらない~!縦じまシャツが素敵~♪


天然石ブレス  女もすなるブレスといふものを、男もしてみむとてするなり [金庸関係]

神雕侠侶、志丙役の程皓楓くんがしている天然石ブレスは、日本でも中国でもはやっているようですね。

鼻にカンチョー!じゃありません

よく見てみるとタイガーアイとルチルのブレスのようですね。これは金運とか出世運が良くなると言われている石なので、男性の愛用者が多いようです。

かくいう私もなんかしらのブレスを毎日しています。天然石ビーズだけを買い、自分で勝手に組み合わせて作っているんです。でも、やはり単品使いが多いですね。中国へのみやげもブレスを手作りして持たせています。

持っているブレスの一部です

一番のお気に入りはやはり翡翠でしょうか…。もう、あまりの心地よさに離れられないー(鼻息)


幻の富士登山 [雑記]

何年か前、富士登山を予定していた当日に悪天候のために中止となり、それ以来そのまま。体力に自信がないので、今登る気もしないし…

これは三ツ峠設置のカメラからみた富士山

麓の富士吉田市の夜景が見下ろせます。そして右上にもポチポチと灯りの列が見えるのわかりますか?これは富士登山者の灯りの列です。

この画像は15日(土曜日)の午後9時あたりの画像です。連休のせいか登山客も多かったのでしょう。

同じアングルからの2月の画像。暑い日にこんな画像を見て涼んでいます。やはり富士山は遠くから見るのが一番だあねえ~♪ 


茘枝&蟠桃 [雑記]

果物の中で一番好きなのは?と訊かれたら迷わず、この「茘枝」と答えます!

いかつい赤い皮を剥くと、ぬるりと半透明の白い実がプクっと姿を現しますぅ。

この茘枝をパクパク食べていると、中華友人たちから必ず「食べ過ぎるな」と言われるんですよね。他の果物ではそんなこと言われないのに…。

熱性だから、体に熱が溜まるというんです。南国のフルーツなのでてっきり涼性のものだと思っていたら逆だったんですね。寒凝気滞(寒さで気の流れが悪くなる)の治療に使われるようなので、かなりの熱を持っているとみた。

と言われてもねえ~、やめられないとまらないんですよ。あまりにおいしくて!楊貴妃が広東から無理させてお取り寄せしていた気持ちがわかりますわ~。

 

お次は孫悟空が西王母の桃園から盗んだと言われいる蟠桃。上から押しつぶしたような、そう焼き饅頭みたいな形をしています。

普通の桃と比べるとこんな感じ。

蟠桃は主にシルクロード方面で栽培している桃で、美味この上ないです。悟空が欲しがるのも無理はないな~。

 


ボイスチャット初体験 [雑記]

先日のボイスチャットは楽しゅうございました。

ただ、昼間は会社なので長くできないし(今日だったら午後一人なのでできた)、夜は家のボロPCのせいで、イヤホンは壊れてるからスピーカーからしか聞けないし、マイクは調子悪いしで、声を出すことが少なかったのが残念でしたが…。

いや~武侠の話題で盛り上がりましたね~ほほ。

では印象をこっそり書きます…

どぅい姐……友人にそっくりだったのでドキっとしました。イメージ通りの姉御肌系な声

よしのはん……ライダーらしい爽やかな印象。さっぱり姐さんという感じ

旻妹……画像を拝見していたのでイメージ通りでした。色っぽいです。ダンナさんはマッチョなお声でした(笑)

KOS.妹……女性最年少(本当の最年少は私)のせいか、かわいらしい声でした。タクがイってしまったらしい…

NOB儿……カッコイイ声でした。タク曰く、男前な声…、確かに!女性(スーちゃん含む)なら抱かれたくなること間違いなし。

タクちん…これまたイメージ通り!画像の顔にマッチしています。関西お笑い芸人風の声。鼻息と笑いがとまらない男。

剣兄……低い渋い声。聴いただけでイってしまいそう~とどぅい姐が言ってました、きゃ

またやりましょうね。参加する方ももっと増えるといいな~。だって、声聴くと近親間、いや親近感が湧くのよね~。


男なので身体が反応してしまった… [雑記]

とのジダンの言葉に反応してしまった私…。

 

男は母親の悪口が一番我慢できない。

ジダンがマテラッツィから母姉の悪口を言われ頭突きをした件。やはりマテラッツィも何を言ったら相手を一番キレさせられるのか心得ているのだろう。

これは万国共通なのだろうか。日本には「お前のかあちゃん、でべぞ~」という可愛らしい悪口があるが、中国英語圏でのママ、マザーなんとかという罵り言葉はすごくて書くことさえもできない。

他の国にもあるんでしょうね、きっと…。

そういえば、男は戦場とかで「おかあさーん」「ママー」「おかーん」と言って死ぬという。決して「おとうさーん」「パパン~」「おとーん」ではない。

男にとって母親はこの世で一番聖なるもの。それを汚されることが一番腹立つんだろうな~。嫁に対しての悪口よりもカッとくるんだ…。

ところで、イタリア人、マテラッツィは、フランス人、ジダンに何語で罵り言葉を言ったのだろう??これが気になる…。

 


洞庭湖豆玉淫伝  謎の湿地帯 [妄想劇]

レッドタク@三十三歳が旻嬢の寸止め攻撃にもがき苦しんでいるその頃…。

義弟である冬扇@二十歳は湿った草むらを探索中であった。かき分けてもかき分けても続く草原。

進めば進むほどぬかるんで足をとられそうになってきた。

「うーむ、この湿地帯はいったいどこまで続くのだろうか?」

だんだん不安になる冬扇。

とそこに、ほんのり紅い小山が見えてきた。

しかし、冬扇はあえてその山を登らずに麓を迂回することにした。男の直感というものなのだろうか、なにか危険なにおいがするこの小山。

そして、さらに草むらをかき分けていく冬扇。

「おお、こ、これは!」

冬扇の目の前には大きめの泉がぽっかりと口をあけていた。大量の水がそこからあふれ出していたのだ。

「ここが水源地だったのか…。それにしてもなんてすごい水量なんだ」

おそるおそる近づく冬扇。

「あっ」

ツルっと足を滑らせた冬扇は泉に片足を突っ込んでしまう。

「うわああああー」

泉の強烈な吸引力にあっという間に身体ごともっていかれる。必死の思いで草をつかみ、なんとか飲まれないようにいていると、今度はゴボゴボッと音を立てて泉が水を噴出しはじめたのだ。

そのあふれ出した水と共に流される冬扇。水は低いところへと流れるもの。いつのまにか低所のイエローゲイトの入り口にたどり着いていた。

このイエローゲイト(黄門)。入り口がしっかりと閉まっており、中には入れそうもない。なんとかしないと、またあの洪水が襲ってくる。

思案のあげく冬扇は先ほど迂回した紅い小山を思い出した。

「あそこだ!一番標高が高いところは!」

とにかく洪水の難から逃れるには高いところへ逃げるしかない。冬扇は元来た道を戻り泉に引き込まれないよう草をつかみながら、一歩一歩進んでいく。

心なしか紅い小山は先ほどよりも標高が高くなっていた、しかもなんだかテラテラしている。

登れるだろうか…。でも早くしないとまた洪水に襲われる…。

小山に足をかける。又一歩、さらに一歩。

ゴボゴボゴボ…

な、なんということだ、小山を登れば登るほど、泉の水量が増えてくるではないか!

押し寄せる水、必死で登る冬扇。

小山の頂上に達した時、

「うおおお~」

狼のような某Dちゃんの咆哮が聞こえてきた。

「な、なんなんだ。いったい?このままだとまた水にのまれてしまう。そうだ、こんな時は豆んライダーを呼ぼう!」

「豆んライダ~~~!」

冬扇の助けを呼ぶ声が謎の湿地帯で悲しくこだましている…。

はたして、豆んライダーは来るのか?無事に湿地帯から脱出できるのか?


16歳で大学に入った中華社員A氏  甥姪にかける教育オジ [雑記]

A氏は農村育ち。故に教育環境も恵まれたものとはいえなかったそうです。
まあ、小学校の先生は高校出たばかりの子がやるような学校でしたから。

ところが、高学年ごろに赴任してきた街の先生に見込まれ、毎日補習を受け(中学生時代も)、運良く県で一番(その当時は省で一番)の高校へ進学
そして、16歳で北京のとある重点大学(一流大学)に入学
その後大学院や大学講師などを経て、今はまったく畑違いのビジネスマンをやっているわけですが…爆。

そのA氏は5人兄弟の末っ子。昔は村を離れる手段としては「大学へ入る」か「軍隊に入る」しかなかったので、中学を出た二人の兄は軍隊へ、長兄は身体検査でちょっとひっかかったので、現地残りと中卒以上の学歴を持った兄弟は一人もいなかったのです。

そんなことで、A氏は甥っこと姪っこをなんとか大学まで行かせることにここ数年ふんばってきたわけです。
甥姪は合計8人。うち姪っこは3人。

結局4年制大学へ入れたのは一人もいませんでした。
二人が3年制大学(一人は昨日の記事で出てきたL君)、二人の姪っ子が二年制大学、一人は料理学校、三名は中学出たあと仕事、といった内訳です。

中国大学受験は、最初から行きたい大学を受験する日本のとは大きく違ってまして、いわゆる昔の共通一次試験みたいなのを受けて、その点数で入れる大学が決まり、その中から入りたいのをしぼっていくみたいな感じですか。

つまり甥姪の中から4年制大学に入れる点数に達していた人がいなかった、というtことなんですね。中国の大学受験は日本のそれよりもかなり厳しいな~と感じました。

先日、取引先社長の娘さんが大学受験でとてもいい点数を取りました。最高学府の北京大学に余裕で入れる点数です。
でも、彼女は北京大学はいやみたい(爆)東大をいやがるのと一緒だよ?たぶん、香港の大学へ行くんじゃなかろうか…。

そして、今日本に留学してくる人のほとんどが…以下省略…
昔は優秀な人材ばかりだったのに…(遠い目)とA氏は言っております(爆)


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