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北京に「股くぐりバス」? [中国ニュース]

今の北京の渋滞のすごさといったら…。
私がいた頃は、個人所有の車がほとんどなかったので、すいてた!
たま~に西四交差点から、故宮后門前までの道がつまるくらい。

こんな渋滞地獄の北京に道路事情関係なくスイスイ進んじゃうバスが登場するらしい。
その名も「立体快巴」!(立体快速バス)

どんなんかというとこんな感じの↓
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道の両脇に軌道を作って、その部分に車輪を設置し、
一階部分を空洞というか、トンネル状にし一般の車も通れるようにして、
バス本体は2階のみという構造。
なので、バス停は高い位置に。

バスの股くぐりをする形で車が通るわけですね~。
これならスイスイーだわ。
動力は太陽光エネルギー。地球にやさしい~♪

ただ、高さ制限があって、大型車両なんかはくぐれないらしい。

何はともあれ、こんな不思議な形のバス、早く走っているのを見たいものですね~。



ゲゲゲの水木先生とご対面 [現代怪奇・神仙]

お逢いしたのは、もう15,6年前でしょうか。
何度か手紙のやりとりがあった後、
「遊びにいらっしゃい」とお誘いを受け、
いそいそと調布の水木プロまでおでかけしたのです。

私はそれまでは、特別水木先生のファンという訳ではなく(失礼な)、
先生の作品は「ゲゲゲの鬼太郎」だけだと思っていたくらいなので(爆)
先生に対しての予備知識がほとんどないままお逢いし…。

いや~、もう楽し過ぎでした!
お忙しい身なので、長居するつもりはなかったのですが、
1時間以上はおしゃべりしていたような。

先生の一挙一動が、もうおかしくておかしくて。
ずーーーっと笑いっぱなしでした。
帰りは腹筋が筋肉痛を起こしているほど!

初めて逢って話している感じではありませんでした。
先生も
「なんかね、娘と話しているみたいだよ」
とおっしゃってたんですよね。

帰りには、どっさりと本を詰め込んだ袋をふたつ分いただきました。
「河童の三平」が一番多かったかな~。
帰路の途中で袋の持つところが切れて、
新しく袋を買ったほど重かったです(嬉しい重み)

その後も、本を送っていただいたりして、本当にお世話になりました。
いただいたメッセージも先生の鉛筆の走り書きっぽい字が、
なんとも味がありなごんだものです。

その数年後、
訪問した際、先生にご報告したことに変化がありましたので、
その件についてお手紙でも書こうと思っていたんですが…。

考えた末に封印することにしました。
なので、ブログにも内容が書けないのが残念です。
それくらい、辛い結末でした。

この長い歴史で、本当に恐ろしい民俗系の話は、
語り伝えられていないと思います。
途中で封印され、
誰も知らないこととしてなかったことになっていることが多いように思います。

私の話も先生の著書でご紹介いただいたことが最後になるかと思います。

(って、話が暗くなっちゃったよ!)

先生は八十八歳におなりなんですねえ。
これからもさらにゲゲゲな人生を長く長く~楽しくお過ごしください~!!
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いただいた本のうちの一冊「日本妖怪大全」

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先生のサイン

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裏表紙の一部。ドラマ「ゲゲゲの女房」のセリフでもありましたが、
「先生の作品は点々が命」ですね~。

神雕侠侶 15,16話 [神雕侠侶]

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絶情谷に到着~した金庸先生

◎猛毒で苦しんでいる曲姐さんの首をしめて、おやじのことを聞きだす楊過、鬼だねこりゃ。
ロウソクが前面に出た画面で見ると危ないプレイをしている二人に見える

◎中途半端な情報で、靖蓉を仇を判断、敵の金輪とタッグを組む

◎この頃からニヤニヤ顔がやや消え、精悍な顔つきに

◎絶情谷。嫁げば情を忘れられるとスケベ爺の策略にひっかかる小龍女

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相変わらずモテモテな楊過

◎老頑童が出てくるとなごむなあ~

◎舟に飛び移る時、金輪だけワンバウンドして舟に到着。肩にかけている牛角が重い?
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このシーンの撮影なんだろうが、これって羊皮筏子(ヤンピーファーズ)?小さいおっちゃんがいないし。


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小さいおっちゃんのアーップをご堪能ください

以下2007年の記事↓

では、突っ込みを。


◎服をボロボロにされてイヤン~と恥らう莫愁…。前回の東邪といいおじさん達にいたぶられて、実は快感だったりして。


◎郭靖夫婦を狙い始めた楊過。また勘違い復讐劇のはじまりはじまり~ですか…。ちょっとうんざり。


◎何か悩み事でも?とやさしく楊過に語りかける金輪クマッチ。あ~たはいつから心理カウンセラーになったのじゃ?


◎絶情谷もロケ地は九賽溝かい!


◎チューリップみたいな情花は土以外のところからも生えてる。例えば、柵とか。


◎男を忘れるために好きでもない男と結婚するなんて、相当安易で最低な行為ですぞ!


◎コミカルなBGMと共に老玩童登場~☆いいねいいね。


◎小さなパイナップル坊やのおじさん。ちょっと見ない間に随分老けたな~。


◎金輪と牛肉を取り合うインド人。牛は神聖なものだから食べてはいかんのでは?



横座りが妙に色っぽい金輪クマッチ


神雕侠侶 13,14話 [神雕侠侶]

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◎楊過ー、そんな女(郭芙)なんて助けんでよろし!
礼ひとつ言わないし、あんたにとっては超厄病神!

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金輪さまはどんなポーズも決まるわ~♪

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◎程英ってシャイで真面目な娘だよね、好感がもてる

◎東邪と楊過って「邪」同士のせいか、気が合うね~。
この二人は郭靖みたいな堅苦しい男とは合わんのよね。

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◎曲姐さん、部分白髪でスリムになって登場~。目元の花シールの意味がわからんが…


2007年2月18日の記事↓

9,10.11.12話分は折をみて、ということで先に今日みた分のつっこみを書きます。


○古墓の外も、宿から逃げた小龍女を探す楊過が馬を走らせた場所も、程英の隠れ家も九賽溝。他のシーンにも九賽溝が出てくるけど、そのたびに「古墓の近くじゃん、早く帰ってやれよ、楊過」と思ってしまう。



○クドゥのニセ胸毛につい目がいってしまう。


○大岩を自在に動かす程英なら一人で万里長城を作れそうだ。


○李莫愁の花の刺繍布。裂かれた部分から糸がほつれないのはいったい…。


○小龍女が池のほとりで楊過を思い出してるシーン。向こう岸に2人歩く人の姿が…。


○李莫愁をいたぶる黄薬師。なんかエロい。


○東邪と楊過の池のほとりでの談笑シーン。梅が咲いているのに池には夏の蓮花(CGか?)が。なにか意味があるのか、それとも単なる考えなしなのか。


 志丙は拝めなかったけど、代わりに東邪と金輪をジックリと堪能しました(ジュル)


神雕侠侶 11・12話 [神雕侠侶]

バッタバタで更新滞ってました。すまんです~、一気に流します。

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◎高虎演じるクドゥは無理やり胸毛をつけても悪者キャラに見えない…演者のせいか…
虚竹とか阿四がお似合いです

◎小龍女のにほいを犬のように嗅ぎ付ける楊過。そんなににほいがキツイのか

◎お立ち台の上での公開ラブシーン。クドゥの突っ込みはもっとも!

◎剣を貸そうとする孫不二の顔をつぶす楊過…。孫不二好きな私はカチンとくるシーン

◎ダルパっちは身体はでかいけど、頭は…のタイプだけど、なんか憎めないよねえ

◎せっかく英雄になったのに姑姑との禁断の愛のことで皆から獣をみるような目で見られる楊過

◎金輪さま、志敬とすれ違った瞬間、自分と同じにほいを感じる…このシーンはちょっと赤面もの


今回は楊過が徹底的に全真教の面々に恥をかかせるわけですが、
そのせいか、馬教主や丘ちゃんなど郭靖と関係の深いおじさまたちは不在でしたね。
馬ちゃんは、元奥さんの孫不二が恥をかかされますけどねえ~。


印度弁当ボックス [中国料理]

毎日毎日、昼食は何にしよう?と悩みますよね~。

外に出ていることが多いので外食が多いんですが、
お弁当を買ってくることも多々あり。
(お気に入りは韓国弁当、ネパール・インドカレー弁当などなど)

そうすると、けっこう予算オーバーになってしまうんですよね…。

なのでたまにお弁当を持っていきます。
ただ、普通の弁当じゃないんですわ、私の場合…。
全然可愛くない弁当箱だから(笑)

愛用の弁当箱はこれ↓
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印度製の「ピントー」というお弁当BOXです。

このタイプのお弁当BOXは東南アジアや中国あたりでも見かけますね。

単独、2段、3段、4段と色々なバージョンがあります。
うちのは一番下が大きくて、上へいくほど小さくなるタイプ4段タイプ。
全部同じ大きさのピントーの方が多くでまわっているような…。

一つ一つに内蓋がついていて、それを重ね、最後に上でカチッととめます。
汁物もこぼれにくい!
さすがカレーの国の弁当BOX。

今日のお弁当のメインは炸醤麺(ジャージャンメン)
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四段目にジャージャン麺の上にかける肉味噌
三段目はニガウリのナンプラー炒め(前の晩の残り!)
二段目、デザートのスイカ
一番上は、ジャージャン麺のトッピング キュウリの千切り

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手前がジャージャン麺の肉味噌(ひき肉、しょうが、ネギ、豆板醤、味噌などを炒める)
奥はニガウリ炒め。ナンプラーをちょいと加えるだけでタイ料理!

で、肝心の麺がないじゃん!

麺はゆで立てが良いので、通勤途中のスーパーで生うどんを購入。
会社のガス台でゆでます(笑)

この弁当BOXだと2~3人分くらいの分量は入ります。
ピクニックとか運動会で重宝しそうじゃないかな?

ちなみに印度の宅配お弁当屋さんは、この弁当BOXを各職場へ配達。
なぜか鍵付き。
鍵が付いていれば、盗まれないから。
お国柄ですな~。

衝撃の病院ラプソディー  1 [雑記]

病院ネタついでに…
体験した衝撃の病院での出来事(90年代)

☆その1☆
北京で急性大腸炎になり、強烈な痛みにもがき苦しんでいる私を現地友人が見かねて、
N病院へ連れて行ってくれた。
公共の救急車なんてもんはない!
病院専属のはあったが、出払っているから
自力で来いと言われる。
(病院の救急車は大抵、運転手が私用で使っていること多し、
よく助手席に奥さんと子供らしき人を乗せた救急車をみた)

検便をするので、便を採ってくれといわれたトイレは、
排水の穴が一つあるだけの六畳ほどの広さの部屋だった。
便器はどこ~?と尋ねたら、
「あ、この前便器壊れたから取り外したの、その穴に直接して」といわれた。
ええ~!
しかも、心配して付き添ってくれた友人(この病院の研究員)もいる…。
彼女が見ている前で排便しろと?
一人で大丈夫だからと、出て行ってもらうのが大変だった。

そんなこんなで、その頃薬が効いてきたのか、
痛みは治まっていた(爆)


☆その2☆
この病院には二人友人がいて、
ひとりは先ほどの研究員女子、もう一人は漢方薬担当の男子。
漢方に興味があった私はヒマをこくとよくここの巨大漢方倉庫に
お邪魔していた。

そこで噂のゴキブリちゃんのてんこ盛りを発見!
血の巡りをよくする漢方だそう…。
日本でよくみかけるゴキブリと違って、丸っこかった。
うーん、煎じて飲みたいとは思わなかったわー、さすがの私も。

この漢方倉庫の隣の部屋は入院患者の薬を煎じる場所で、
たーくさんのガスコンロがあり、そこでこれまたたーくさんの土鍋で
グツグツ漢方薬を煎じるのであります。
けっこう、鼻にきますがな。

においに耐えられなくなった私は漢方室をあとにし、研究員女子のところへ遊びに行く。
(人の職場へ遊びにいくな!と思うでしょ?でもかの国では割と普通のこと)
と、研究室から真っ青な顔をした彼女が出てきて、急いでトイレに駆け込んでいった。

あれ?まさか例の…
とドラマでよく見る、つわりの症状かな?と。
未婚なのに大丈夫か?と心配して待っていると、
どうも様子が違う。

なんでも、研究室では「ウサギちゃんの解剖」をしていたそうで。
初めてじゃあるまいし、なんで?
なんか彼女はたまたまその日は体調が悪かったよう。
体調の悪い日の解剖は、必ず気持ち悪くなるらしい。

そしてここからがすごい。
その解剖したウサギ、その後どうすると思います?
廃棄?
それはもったいな~い、ってことで。

研究員の皆さんで鍋にしていただくそうです!(オエ)
食用ウサギだから心配ないと(そういう問題じゃあ)
誘われましたが、辞退しましたよ!!!!!キリッ


かの国の病院は家族の負担がすごい [雑記]

中華社員の母親が「慢性閉塞性肺疾患」(COPD)で亡くなってから早一年…。
亡くなるまでの4年間は、危篤になること3回、入退院の繰り返しで、
社員は仕事をこなしながら、実家近くの病院へ通ったり(飛行機2回乗り継ぎ)と
疲労困憊してました。

COPDは喫煙が原因であることが多い病気だけど、
社員母の場合は本人は全く吸わないので、完全に受動喫煙。
社員父、社員兄(3人)はもちろん、村中の男性は吸っているのじゃないだろうか?
ってくらいモクモクな環境。
もともと気管支が弱かった社員母はその影響をもろに受けたわけです。
(ちなみに社員自身は吸いません。彼も母の遺伝か気管支が弱いので)

社員母は危なくなると車で30分ほど離れた県城の病院へ入院。
県で唯一の西洋医学総合病院です。
そこで社員の「はとこ」が長年看護師をやっているので、
常にベッド不足の病院ですが、融通が利くのです。

まず、日本と違うのは、前金制だということ。
それは、未払いでトンズラされるのを防ぐためとか。

ここで問題が。
貧しい人は前金が払えないので、入院できない…。

つまり、金がない人は死のうがなにしようが知らんわ!なんです。
入院できないで亡くなった人は数知れず…(怖)

しかも、保険のなかった農民への医療費はバカ高!
日本だってこんなにしないわ!のレベル。

2,3年前から社員故郷の県でも保険が使えるようになったので、
社員母の医療費は年間100万超えていたのがグッと少なくなったわけです。

でも、この保険料すら払えない人々もいるわけです。
すると病気になった時は、前金払えないから拒否されるわけで…。

そして、日本と違う点その2は、
看護師の仕事内容。

日本では看護師の仕事であるはずの、患者の食事(病院食はありますが、
超マズなので、外で買ってくるか、うちからもってくる)、
排泄の世話、身体拭きなどや、
検査室、手術室までの移動は全部患者の家族がやることになります。

ということは、夜間も家族の誰かしらが泊まりこみせねばならんのですよ。
そ、24時間体制で世話をしなければならないのです。

社員一族は大所帯ですから、兄三人とその嫁たち、姉夫婦、甥や姪たちが、
順番で夜泊り込んでいたんです。
大勢でも長期でしたから皆疲労困憊です。

都市では子供はほぼ一人っ子。
親が入院となればものすごい負担ですよ、これから…。

なので、人手が足りない時はお手伝いさんを頼むことになります。
お手伝いさん希望の人はたいてい病院の前でたむろしていて、
その中からよさそうな人を選んで、料金の相談とかをするそうです。
重労働の割りに低賃金(相場が)だそうですよ。
一時都市の病院に入院した時は家族は遠くて通えないので、
お手伝いさんを頼んだそうです。

とまあ、日本みたいに完全看護ではないので、かの国の病院はバタバタなんです。
改めて、日本の看護師さんってすごいなあと思ったそうですよ、社員は。

最後にミステリーを…。
社員母が亡くなった時間の前後10分の間に
他の同じ病気(COPD)の患者3人も次々と亡くなったんです!
つまり、10分の間に4人が…。
一瞬、点滴になんか入れたんか?って思ったんですが、
どうなんでしょ?

うーん、なんだかこわひ…。

※以上の話は社員故郷の病院の話であり、
かの国全部の病院がこれと同じというわけではありません。
が大差はないでしょう…(汗)

神雕侠侶 9 ・ 10話 [神雕侠侶]

華山でのくだりは、あまりにもさらっとし過ぎて…。

特にダルパっちの弟子、金輪法王の孫弟子である「蔵辺五醜」との一件は、
五醜が雑魚キャラの黄河四鬼と違い、手ごわい相手だけに
このメンバーの師匠たちってどんなけ強いの~?
とあとで金輪さま初登場の伏線となるはずなのに…。

長年の宿敵、洪七公と欧陽鋒。最期は笑いながら仲良く逝く…。
どんな豪傑も最期はあっけなく、どんなに憎しみあっていても最期は最愛の友のように。

西毒も最後の最後にはちょっと正気になったし、これでよしとしましょうぞよ。

こんな二人の最期を看取った楊過はある意味幸せなり

◎馬を酷使するおっさんから馬を奪う楊過、すぐ自分の馬にすると泥棒と一緒なので、
一旦馬を解放(するつもり?)
というか、飼い馬を野生に戻すのは無理じゃ?

◎太湖のほとり~にあったはずの帰雲荘がいつの間に大勝関に

◎楊過に対する郭靖と黄蓉の温度差がはっきり出た再会シーン。
ま、同じタイプの黄蓉と楊過はどっちにしても合わないわな

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こんなお茶目な全真教面々なのに、この物語では悪役寄り

◎孫不二、楊過との接点はなかったのに手厳しい…
色々志敬たちから吹き込まれてるだろうなあ

◎志丙と郭靖は旧知の仲なのに接触なし?
もう志平とは別人設定だから?

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黄蓉役が周迅のままだったら、こんなツーショットが見られたのにね

◎楊過に気を抽入され「あら~ん♪」な表情の黄蓉。
一刀大師以来だね、抽入あら~ん♪は…。
ここで、二人ができちゃったら、また別のストーリーが…

◎こんな暑い時に丐幇を見たくないな~
臭いが、臭いが…

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◎金輪さま登場~
メイクが濃ゆい巴音も素敵ぃ~♪
巴音の役の中では一番逝っちゃってる役どころで、
本人も楽しんでいる感じー

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