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赤壁で激しく妄想 [妄想劇]

赤壁」で、梁朝偉(トニー・レオン)演じる周瑜が、 林志玲演じる小喬を「吸乳大法」するという!噂を小耳にはさんだので、捜索開始!(鼻息)

あれ~?吸ってるどころか、重なってるシーンは1秒未満。まあ、予告編だからそこまで流さないか(笑)

ということは妄想するしかない!自分が小喬に成りきって!(爆)

銀龍女(小龍女)VS志丙

郭銀(郭襄)VS金輪国師

以来の妄想かも…(赤面)

小銀(小喬)VS周瑜

 

志丙との美化しすぎたリアリズムの全くないあんなことやこんなことのシーンと違って、濃厚な映像があるだけに、ちょっと小恥ずかしいかも。なので映像観るまでの期限付き妄想です(爆)

「色・戒」(ラスト・コーション) でのトニーは吸うどころの話じゃなくて、ベッドにうつ伏せで押し倒し、○で○って、無理やり○ろから○れたりと○M映画真っ青のシーンがあるそうですが、乙女な私は「吸われる」くらいの軽い妄想で留めておきとうございまする…、オホホ。

武ちゃんの孔明も楽しみ☆

 


銀笙の愚痴… [妄想劇]

わたくし、銀笙は近頃ちょっと不満なの。

だって、老祖さまが何度もあたくしを襲おうとしても、あの狄雲になんだかんだ邪魔されてしまうんですもの。

銀笙は、老祖さまの…を待っているのに。老祖さまがあたくしの服をガバっと脱がせようとした時は、胸が…がジーンとしたのよ~。

それなのにあの野郎~、余計なことしやがって…。

老祖さまと結ばれたかったわ~。

チーン♪南無~


宇治川 (神田川の京バージョン) [妄想劇]

「ま、そんなとこやろ。森鵰、阿銀さんと一緒に住めよ。」

このたくのなにげなく言った一言が始まりだった。

「ワシと一緒に住まへんか?」

たくの一言でその気になったモリーに誘われ、いそいそと京をめざす銀子。臭いドボン便所にはかなり引いたが、それも愛があれば乗り越えられる。

 モリー宅には風呂がないため、毎晩肩を寄せ合い、銭湯へ通う二人。

そんな二人を電柱の影から嫉妬深い目で見つめる男、たく…。

「なんでやねん、オレというものがありながら…、いちゃつきやがって」

「いや、オレがモリーに同棲をすすめたんだっけ。アホな事言うてしもうたな」

後悔しきりのたくであった。

そんなある日、モリー宅のポストに一通の切手の貼っていない手紙が投函されていた。裏を見ると差出人の名前もない。不思議に思い封を開けてみると…。

ー あんはんはもう忘れたやろか?赤いレッドタクのマフラー、手ぬぐいにして…

「こ、これはたくの字や!あいつ、こんな詩を書いてからに…」

まだ、たくの家にも風呂がなかった頃、二人してよく銭湯に通ったことを思い出したモリー。

「そうやった。たしかオレが手ぬぐいを忘れた時、あいつ商売道具のレッドタク@赤いマフラーを出して、これを使えやって貸してくれたんだっけ…」

たくの恩情を思い出し、涙ぐむモリー。

「最近彼女とばかりくっついて、あいつとは疎遠やったもんな~。すまん、たく」

 次の日、銭湯へ向かう三人の姿があった。モリー、たく、銀子の三人である。モリーが、

「たまには昔を思い出して一緒に風呂に入ろうや」

とたくを誘ったのである。

今日は恋人同士が盛り上がるクリスマス・イブ。

一足早く銭湯を出た銀子は、今晩のモリーとの熱い夜を想像しながら二人が出てくるのを待っていた。

「おっそいわね~」

雪がちらついてきた空を見上げながら、銀子は冷え切った身体を震わせ、いつまで経っても出てこない二人にイラついていた。

その頃二人は、泡をめいっぱい立てて、あの赤いマフラーを使って身体を隅々まで洗いっこをしていたのであった。

「モリー、いつもクリスマスイブは俺たち二人きりで過ごしてたな~」

「そやね」

「今晩は、あの銀子と…か?」

「ま、まあな」

「あかん!あんな女にお前を渡さへんで!お前はオレのもんや!」

たくは泡だらけの裸体でモリーに抱きつくと、人目もはばからず号泣した。

「たく、そ、そんなにオレのことを…。わかった、今晩はお前と過ごす。銀子には悪いんやけどな」

二人は服を着ると、銭湯の裏口からこっそり出て、東大阪のラブホ街へ向かったのである…。

                  完

このストーリーは昨日のチャットで盛り上がっていた内容に、多少脚色を加えたものです(爆)題名の「宇治川」命名は、どぅい姐でございます☆ 

 


東邪と小東邪(ど襄)  わたしを桃花島へつれてって [妄想劇]

前回は金輪と銀襄でお楽しみいただきましたが、どぅい姐がどーしても自分もなりたい!と駄々をこねましたので、金輪壮絶死の続きは「ど襄」(ドジョウじゃないよ)と東邪が活躍いたします。お楽しみに~。

 

「師父~、私をおいて逝くなんて~」

金輪を失い悲しみに暮れる、ど襄。

「どうやら、ワシが手を下す前に自分から逝ってしまったようだな」

「お爺様~」

東邪の胸に顔をうずめて、泣き叫ぶど襄。金輪の脂ぎったニオイとはまた違う、枯れた男の香りにうずいてしまった16の春…。

 

「どうだ?ワシと一緒に桃花島へ静養に行かないか?」

「ええいいわ、お爺様。でもお父様やお母様は?」

「あいつらは、しばらくここを動けんだろう、わしらだけで行こう」

ふふ、これでど襄と二人っきりになれるぞ、とほくそ笑むドS東邪。

 

 桃花島に着くとさっそく寝室へ向かう、年の差カップル東邪と小東邪。
「ささ、この爺とゆっくりと戯れようぞ、服をお脱ぎ」

「はい、お爺様」
恥じらいながらも服をパラリと脱ぐ、ど襄。
「おお、桃のつぼみのようじゃ…かわいいのお」

東邪はごつい指で、ちょいとつまんでみる。
「きゃ」
ど襄はふくらみかけた小さな胸を両手で隠し、うつむいてしまう。

「でもお爺様、私達40近くもトシが離れているのよ。世間はどう思うかしら?」

「郭襄(ヤン・ミ)なら確かに40以上は離れておる。しかし、ど襄、そなたとは20くらいしか違わないはずじゃぞ」

「え?」

「今年40を迎えたであろう。隠しても無駄じゃ。その裸体を見ればわかる」

「あれ~、わかった~?ハハハ」

四十路がばれたど襄は、笑ってごまかすしかなかった。ふくらみかけた胸は実は、母乳をやり過ぎて、しぼみかけた胸だったのであ~る!

「さ、ど襄や。こっちに来てごらん、縛ってあげよう」

「え?どうして縛るの?」

「いや、その、お前が金輪に縛られているのを見て、つい興奮してしまったのだよ。この爺もちょっとやってみたくなってのぉ」

「お爺さまならいいわ~、その美ヒゲでコチョコチョして~」

「ふ、おぬしも好きじゃのぉ~」

さっそく東邪は柱にど襄を縛ってみた。

「ううーん、胸がないせいか、食い込みがなくてそそらんのぉ~。郭襄(ヤン・ミ)だったら巨乳だから縛り甲斐があったと金輪が申しておったぞ」

「そんな~」

金輪と違って、真性Sな東邪の言葉責めにど襄は軽くイってしまった。

「それにしても、こんなところをお蓉に見つかったら大変じゃ」

「大丈夫よ、お母様は当分帰ってこないわ」

と、安心してプレイを続行したその時、

「み~ちゃった、みーちゃった!お爺ちゃんとおばちゃん(ど襄)がHなことしてる~!お姉ちゃん(お蓉)に言ってやろう~」

天井の梁の上にいたのは、曲ねいやであった…。

二人の運命はいかに!! 

        今回、東邪がど襄を縛るのに使用しました縄は、江南七怪のおっさんが持っている荒縄です


金輪と銀襄  出会いと別れ… [妄想劇]

一人茶屋で一服している金輪。そこへ、みめ麗しい銀襄が登場~。

「ふ、可愛い子だなあ。後をつけちゃおっと」

金輪は、銀襄の後を追って、九賽溝へ。

秋とはいえ、標高3000Mは超えている高地。肌が痛いほど寒い。そんな中、枯れ草の上に寝転ぶ銀襄を見つけ、襲いたい気持ちをグっと抑え上着を掛けてあげる金輪。

狸寝入りしていた銀襄は、さも今起きたかのように目を開ける。チョモランマおじさんがあとをつけてきたのを知っていて、待っていたのだ。

年齢の差を乗り越えて、まぐわおうとした二人だったが…、

「いや、普通のプレイじゃつまらないな。襄陽攻めの時にやってあげよう」

「そ、それって…」

銀襄は、アブノーマルなプレイに期待をしつつも、チョモランマおじさんってちょっと怖い…と思ったのであった。

 

銀襄の不安は的中した。ドS金輪に柱に縛られ、悶える銀襄。その上、火あぶりのプレイだなんて…。

「ふっふっふ、たんとなぶってあげようぞ」

そんな宴もたけなわな頃、三楼仕立ての戦車が崩壊!銀襄、危うし!!

「あぶなーい」

身を投げて、落ちてくる大砲から銀襄を救う金輪。口の中も頭も切れ、血だらけになり身悶える。

「金輪さま~」

「銀襄よ、本当はワシはドMなんだ。死ぬ前に一度でいいから、このブタ男!とののしってくれ!」

「金輪さま…、そうだったの、いいわよ、ののしってさしあげてよ。このブタ野郎!とっととくたばりやがれ!」

銀襄は愛をこめてそう叫んだ。

「よく言った。わしは満足で逝けるぞ…」

そうつぶやくと、寄り目気味に軽くイってから、逝ってしまった。

金輪、チベット最強の男らしい最期であった。

 

以上を読んでから以下の映像をご堪能ください(爆)

http://www.youtube.com/watch?v=KtJWCQ3ZAZw


洞庭湖豆玉淫伝  謎の湿地帯 [妄想劇]

レッドタク@三十三歳が旻嬢の寸止め攻撃にもがき苦しんでいるその頃…。

義弟である冬扇@二十歳は湿った草むらを探索中であった。かき分けてもかき分けても続く草原。

進めば進むほどぬかるんで足をとられそうになってきた。

「うーむ、この湿地帯はいったいどこまで続くのだろうか?」

だんだん不安になる冬扇。

とそこに、ほんのり紅い小山が見えてきた。

しかし、冬扇はあえてその山を登らずに麓を迂回することにした。男の直感というものなのだろうか、なにか危険なにおいがするこの小山。

そして、さらに草むらをかき分けていく冬扇。

「おお、こ、これは!」

冬扇の目の前には大きめの泉がぽっかりと口をあけていた。大量の水がそこからあふれ出していたのだ。

「ここが水源地だったのか…。それにしてもなんてすごい水量なんだ」

おそるおそる近づく冬扇。

「あっ」

ツルっと足を滑らせた冬扇は泉に片足を突っ込んでしまう。

「うわああああー」

泉の強烈な吸引力にあっという間に身体ごともっていかれる。必死の思いで草をつかみ、なんとか飲まれないようにいていると、今度はゴボゴボッと音を立てて泉が水を噴出しはじめたのだ。

そのあふれ出した水と共に流される冬扇。水は低いところへと流れるもの。いつのまにか低所のイエローゲイトの入り口にたどり着いていた。

このイエローゲイト(黄門)。入り口がしっかりと閉まっており、中には入れそうもない。なんとかしないと、またあの洪水が襲ってくる。

思案のあげく冬扇は先ほど迂回した紅い小山を思い出した。

「あそこだ!一番標高が高いところは!」

とにかく洪水の難から逃れるには高いところへ逃げるしかない。冬扇は元来た道を戻り泉に引き込まれないよう草をつかみながら、一歩一歩進んでいく。

心なしか紅い小山は先ほどよりも標高が高くなっていた、しかもなんだかテラテラしている。

登れるだろうか…。でも早くしないとまた洪水に襲われる…。

小山に足をかける。又一歩、さらに一歩。

ゴボゴボゴボ…

な、なんということだ、小山を登れば登るほど、泉の水量が増えてくるではないか!

押し寄せる水、必死で登る冬扇。

小山の頂上に達した時、

「うおおお~」

狼のような某Dちゃんの咆哮が聞こえてきた。

「な、なんなんだ。いったい?このままだとまた水にのまれてしまう。そうだ、こんな時は豆んライダーを呼ぼう!」

「豆んライダ~~~!」

冬扇の助けを呼ぶ声が謎の湿地帯で悲しくこだましている…。

はたして、豆んライダーは来るのか?無事に湿地帯から脱出できるのか?


洞庭豆玉○伝   浮かぶ北斗七星 [妄想劇]

どぅいちゃんの「九淫恥骨爪」を受けたタクの心にかすかだが、変化が起こり始めていた。

(ど、どぅいちゃん、もっとやられたい…)

そう、やられているうちに彼女への怒りが恋心に変わっていたのだのだ。今まで味わったことのない、甜蜜なとろける想いだった。

「さあ、今度はどんなポーズで責めようかねえ?打珍棒の責めだから…」

タクはすでに天を向いている息子さんを姉妹たちにさらすのだけは避けたかったが、点穴を受けている身ではどうしようもない。どぅいちゃんは恥骨をぐりぐりした時にすでにその変化に気が付いていたのだ。

「さてと、今度は立たせてみようか~」

どぅいちゃんの弾んだ声が姉妹のアジトに響き渡る。

「おや、ちょっと待って大姐」

KOS.がお袋さんに何かを発見したようだ。

「何か、白い点が浮かんできましたよ」

「どれどれ?」

大姐がのぞきこむと、○を抜かれて赤くはれ上がったお袋さんにポツポツとひしゃく型に点々が浮かんできたのだ。

「こ、これは北斗七星!」

そう、そのひしゃく型の点々を結ぶとちょうど北斗七星の形になるのだ。

「わーい、丘さま全真七子の北斗七星だ~」

 

無邪気にはしゃぐKOS.をしり目に、動揺して固まるどぅいちゃん。汗が身体中の毛穴から噴出してくる。

「どうしたの?大姐」

大姐の様子がおかしいことに気が付いた姉妹たちに動揺が走る。

「いや、なんでもないよ。旻妹、このまま打珍棒責めに移りな。私は疲れたから洞庭湖の風にでも吹かれてくるよ。それとKOS.妹、もうビデオ撮影は中止だ」

そう言うと扉を開け、静かに外へ出て行くどぅいちゃん。その後姿は責めに疲れただけでない何かを引きずっていた。

外にはノコノコと小旻の誘いに出かけていった義兄を心配して窓から中の様子をのぞいていた冬扇がいたのだが、急いで木上に飛んで身を隠す。

「あっぶねー、もう少しで見つかるとこだった。さてと、一人の責めは完全に終わったようだな。あと三人の責めが残ってるな…。ぐふふ」

義兄タクを助けに来たはずが、初めて見るアブノーマルな世界を冬扇は心から、いや身体全体で楽しんでいたのだ。それに冬扇一人では到底○乱姉妹の武功に敵うわけもなかった。

「タクは北斗七星兄弟の一人だったのか…。異母とはいえ、弟になんて破廉恥なマネをしてしまったんだ…くっそー」

どぅいちゃんは冬扇が身を隠している木の下で、力任せに腕をピシピシと叩く、とそこには白く北斗七星が鮮やかに浮かんできたのだ。

タクのお袋さんやどぅいちゃんの腕にもこのマークをつけたのは丘道士その人であった。各地を放浪中に生ませた我が子につけていた印なのだ。

「タク兄と○乱姉妹の大姐が姉弟?こりゃいいこと聞いたわい」

冬扇の端正な顔から怪しい笑みがこぼれる…。

 


洞庭玉豆○伝  登場人物予定表 [妄想劇]

東方○っぱい兄   東方不敗のいとこで、桜桃島の陰の島主。多摩レンジャーに入ってたり、和尚になったりと七変化なおじさん。 世界中のチェリーを集めて自分にバッチコイさせている。うしろは使い放題だが、前は未使用なのである意味チェリー。

ゆうり女王   シャツIN島島主、シャツをズボンの中にキッチリ入れている男(主に中高年層)を捕まえてきては、島に幽閉。そんな男たちをOUT派にするために調教に励んでいるが、実は世界を揺るがすような大きな野望があった。それはシウ菌を世界中にばらまくこと…。なので、シウ氏のみに壮絶な調教をし、貯めた○○を培養して、シウ菌をばらまこうとしている。

どぅいちゃん  ○乱姉妹の大姐、得意技は「九淫恥骨爪」  元チェリー新鮮派長老の魯長老とこっそり夫婦になっていた。趣味は○の酒漬け

阿銀   ○乱姉妹二姐、得意技は「吸珍大法」、吸引力は江湖一。15年前に突然失踪したクマッチを探している

小旻   ○乱姉妹三姐、得意技は「打珍棒」を使った技。レオン似の男に目がない。その美貌でレッドタクを誘惑し破滅させようと狙っている。

KOS.   ○乱姉妹末妹 得意技は「玉珍剣法」 全真七子の丘道長一筋。レッドタクから姫と呼ばれ、求愛されている。

亀んらいだー剣    世界中を良質の豆を求めてさまよう神出鬼没のライダー。どこにも属さない中立的な存在。好みの豆を見つけるとたちまち本性を現し、豆んらいだーに変身!世の女性の敵でもあり、待ち焦がれられる存在でもある。

ライダーよしの  亀んらいだーの姐弟子。良質の○を求めて日本中を旅している。

NOB長老  チェリー新鮮派長老 江湖の生き字引 阿銀の元弟子でもある。阿銀と禁断の仲に発展しそうになるが、まわりに反対され新天地を求め桜桃島へ…。今は天山スーちゃむにチェリーを捧げることで頭が一杯である

レッドタク  多摩レンジャイ隊長、アルバイトで新選組のなんちゃらもやってるらしい。趣味はこけし彫り。KOS.に恋心を抱いているが相手にされないので、人妻小旻にも手を伸ばし始めた。○乱姉妹を解体することが使命。

ブルー冬扇  元チェリー派。内紛に嫌気がさして島を逃亡。怪我をしていたところをどぅいちゃんに助けられ、多摩レンジャイに入隊。

森長老  チェリー派加齢臭派長老  チェリーを早く捨てて島を出たいと思っている。そのためのイメージトレーニングはかかさない。東方おっぱいにも相手にされていないので、バッチコイーの被害にはあっていない真性チェリー。

志丙  桜桃島で一番のイケメン。同じ芸能事務所のシウ・キンの魔の手から逃れるために島に逃げてきた。東方おっぱいのお気に入りだが、いつ命令されるかわからないバッチコイーに恐怖を抱いている。

志儿  熟女キラーの異名をもつ剣士。婆がつく女性に異常な執着心を見せる。特に余婆がお気に入り。

YUKI  ジミーな段譽をこよなく愛す女侠。木婉清役を夢見る乙女

樹(いつき)  脳内武侠ではなく、実践武侠家。終南山派なので、丘道士の持つ白いポンポン、払子に憧れている。中国のはもちろん日本の武道も極めるつわもの。令狐冲の再来と言われている。

でか   子連れ子煩悩侠客(ヒトヒトピッチャンヒトピッチャン♪)ひと呼んで、でか陳!江湖一の妻思い人で、絵師でもある。決して刑事ではない。

たすちゃん  江湖一のアダルト通~。奥さんの胸むにゃ攻撃にはまり、結婚。頼れる兄貴でもある。

くまさん   イカレオジ専ウォッチャー、つまりどぅいちゃんウォッチャー。..

シウ・キン  シャツIN姿で府中競馬場にいたところをゆうり女王に捕まる。ゆうり女王の大のお気に入り。シウ菌培養用として○○をこってりしぼられている。

クマッチ  モンゴル草原に全裸でたたずんでいたところを、「いいものを持っている」「普段はシャツIN]という理由でゆうり女王に拉致される。趣味は自家製カルピスを羊袋で発酵させることなので、現在はシャツIN島食料部ヨーグルト班班長。

張P   クマッチの親友。同じくシャツINのために連れてこられたおなかの出たおじさん。次回作にシウ・キンを採用するようゆうり女王から迫られている。

シャツIN島でゆうり女王の愛を得るために戦うシウ・キンとクマッチ

敬称略、順不同…少しずつ増えていきます…

苦情は…受付まへん…


洞庭豆玉○伝   九淫恥骨爪炸裂!  (下ネタが多いのでご注意下さい) [妄想劇]

「さてと、もうちょっと足を広げようかね。これじゃあお宝が見えん」

そういってどぅいちゃんは○裸のワンワンスタイルで動けない状態のレッドタクの足を広げ、お袋さん部分を丸出しにした。

「うぐぐ、やめちくれ~」

あまりの恥ずかしさとこれからどう料理されるかという恐怖感と期待感に押しつぶされそうになるタク。こんな時なぜか幼馴染のチェリー加齢臭派森長老の顔が浮かんできた。

ー森、短い付き合いだったな…またあの世で逢おう…

「大姐、お得意の○マつぶしをやるんですね!」

そんなタクのおセンチな気分に水を差すように姉妹たちの黄色い声が飛ぶ。何年ぶりかに見るどぅいちゃん必殺技「九淫白骨爪」に姉妹たちは色めきたっていた。

「お前たち。もうそんな技は古いんだよ。それに一気につぶすなんてもったいないだろう?今回はこれでいくよっ!KOS妹、ビデオの用意はいいね?」

「いいわよ、大姐」

KOS.はどぅいちゃんが何の目的でビデオを撮らせるのか知らない。でも大姐の命令は絶対なの仕方なくやっているのだ。

「九淫恥骨爪~~!」

そう叫び、指の関節をコキコキっと鳴らすと素早く左手をタクの腹の下へもぐりこませて、恥骨をぐりぐりし、右手の爪先でお袋さんの○を一本引き抜いた。

「ぐおっ!」

タクは恥骨をぐりぐりされる快感と玉○を引き抜かれた強烈な痛みでなんともいえない不思議な感覚を味わっていた。

「大姐、こ、この技は!」

ビデオをまわしているKOS.妹も画面からそのすごさが伝わってきた。

「いいかい?お前たち。快楽と苦痛を一緒に味あわせることで、こちらの言いなりにさせることだってできるんだよ。さ、レッドタク!チェリー派が隠し持っている若返りの秘薬はいったいどこにあるんだい?」

「し、知るか!知っててもお前らになんか教えるか!」

「ふん、そんな恥ずかしい格好してても鼻っぱしらだけは強いようだね。チェリー新鮮派NOB長老から秘薬のありかは聞いているはずだよ。どうしても言わないならもう一本抜くよ!そらっ」

「ひぃ~」

と悲鳴を上げながらもタクの脳内物質の中にジワジワと被虐の喜びが湧いてきていた。タクは身体の変調を姉妹たちに知られたらどうなるのか、想像するだけで、○きそうになっていた。

「ふん、強情だねえ。じゃあ次は旻妹!」

「はい、大姐。任せておいて!」

次回、美貌の人妻小旻の打○棒炸裂!をお楽しみに!

 

※や、やばいこれ以上は…私の神聖なブログが…あわわ(汗)


洞庭玉豆○伝  乱花払穴手でやりたい放題 [妄想劇]

「ううっ何をする、点穴を解け!」
○乱姉妹たちは、どぅいちゃんに乱花払穴手をされ動けなくなった多摩レンジャイ隊長タクを見下ろしながらほくそえんでいる。
「ふ、旻妹の誘いにノコノコとやってくるとは、まだまだ修行が足らんようだな、レッドタク。さっ、早くこやつを裸にひん剥きな!銀妹 」
「ブ・ラジャー!大姐」
阿銀は動けなくなったタクの多摩レンジャイコスプレ衣装を目にもとまらぬ早さで、ひっぱがしていった。
「さ、旻妹。こやつをよつんばいの格好にするんだ」
小旻は全裸のタクをワンワンスタイルにさせ、
「ふん、私の色香に簡単にひっかかるなんて、なんてザマだい」
と毒気を吐く。
「うぐぐ…」
屈辱的ポーズにさせられ、その上屈辱的言葉を吐かれたタクの身体は怒りに小刻みに震えている。
「さあてと、どうやって料理するかねえ…。KOS妹、カメラの用意はできてるね?フッフッフ」
洞庭湖湖畔に響き渡る○乱姉妹たちの不敵な笑い。
このあとどうなるレッドタク!次回、とぅいちゃんの「九淫白骨爪」炸裂!をお楽しみに!

※ これはどぅいちゃん宛てに携帯で読んで吹き出させるために書いた書下ろしです(爆)


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